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輪になって回るハート

お葬式に・・・・・・。

お友達のスタンダードプードルくんの

お葬式に参列して来ました


享年14歳3ヶ月


去年7月頃から体調を崩し

入退院を繰り返していたのですが、

家族に感謝をしながらお星様になってしまいました



去年の年末には首を起こす事も出来なくなり、

食事もほとんど自分の力では食べれなくなってました


家族の愛情をいっぱい受けて何度かの危険な状態から

脱出して「生きていたい」その事だけを思い

一生懸命に自分を可愛がってくれた人のために

頑張って頑張って生き抜きました・・・・・・・。



最期はみーんなが見ていてくれたママの

あったっかい膝の上で息を引き取ったそうです



写真は撮ってませんがわたしもお葬式に参列しました



たーくさんのお花と大好物の食べ物とおもちゃ、お洋服と

一緒に旅立っていきました・・・・・・・。



火葬するまでの90分、色んな想い出話で盛上がるのですが、

涙がこぼれてこぼれてみんなのお顔はグチャグチャでした



彼女は大きなお骨入れを選び出来るだけ沢山の遺骨を拾ってました

体重が28キロある大きなコだったので、

あごの部分や大腿骨などしっかり残っていました





いつもいつも思う事なのですが、

お見送りをする~という悲しい出来事・・・・・。


ワンを飼っている人には必ずいつかやって来る現実。


自分に何度となく言い聞かせて頭では理解出来てるつもりでも

いざ、それが現実となるとどうしようもないんですねぇ・・・・・・・。



月日が過ぎて少しづつ、ほんの少しづつ悲しみが薄らいでいくのを

ゆっくりと待つ事しか出来ないのが現実なんですから・・・・・・。




わたしもアイちゃんを亡くして来月21日で1年です

(アイちゃんはわたしがお見送りをした3人目のコです)


やっとアイちゃんについてお話が出来るようにはなりましたが、

それでもいつの間にか涙が自然とこぼれてますから・・・・・・



ワンと暮らすのは本当に毎日が楽しくて笑う事も多くて、癒されて、

本当にステキなことなんです、お別れすることさえなければ・・・・・・。


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テーマ : ペットの健康・病気・怪我
ジャンル : ペット

コメント

Secret

NO TITLE

ご家族の愛を一杯に包まれて長い闘病生活だったんですね。
お友達のプードルくんのご冥福をお祈り致します。


ワンちゃんを飼っているればいつかはやってくる別れだけど・・・
頭では分かっているけど考えるだけで涙がやっぱり出てしまいますね。

meguりんはまだ ワンちゃんとの別れを経験したことがないけど
家族を失うのは怖いのであまり考えたくないのは正直なところなんです。
でも 避けて通れることではないので・・・

ワンちゃんには沢山の笑顔と癒しをもらっているので
私たちに出来ることは何か・・・
いつも考えています。

アイちゃんがYUKARIさんの元へ遊びにくるのももうすぐですね。

NO TITLE

お友達のプードルくん・・・

大好きなご家族に見守られて
あたたかいママさんのお膝の上で
お星様になってしまったのですね。

ブログを読ませていただいて
私もいろいろと考えてしまいました。

考えたくはないけれど、いつか必ずやってくる
現実なのですよね・・・。
そのことを心に刻んで、その時が来るまで
一緒に楽しく遊んだり、ご飯を食べたり、
一日一日を大切に素敵な時間を過ごしたいと
あらためて思いました。

お友達のプードルくんの
ご冥福をお祈りしています。

meguりんさんへ

meguりんさん、どうもありがとう。

闘病生活はとても大変だったと思います。
私も何度か一緒に病院へ行ったのですが、
これから治る事はない~と言う前提での
診察なのでツライ事ですが出来る事は点滴だけ・・・・。
それでも一生懸命にプードルくんもママも頑張りました。
途中でもう頑張れなくなりそうな時も何度かありましたが、
プードルくんの「生きていたい」という気持ちが
伝わってくるので彼女も頑張れたんだと思います。

meguりんさんは未だなんですねぇ・・・・・・。
考えただけでも恐ろしくて悲しくて辛くて・・・・・
私は3人を虹の橋にお出掛けさせちゃいました。
何度経験しても辛さは絶対に薄らぐ事はないですけどね。

アイちゃんは1歳になったお子ちゃまを
連れて帰って来てくれるかなぁ?




のあママさんへ

のあママさん、どうもありがとう。

闘病生活はとても大変だったと思います。
私も何度か一緒に病院へ行ったのですが、
これから治る事はない~と言う前提での
診察なのでツライ事ですが出来る事は点滴だけ・・・・。
それでも一生懸命にプードルくんもママも頑張りました。
途中でもう頑張れなくなりそうな時も何度かありましたが、
プードルくんの「生きていたい」という気持ちが
伝わってくるので彼女も頑張れたんだと思います。

わたしの知ってるワンたちはみーんなママの
温もりを感じながらお星様になりました。
わたしもアイちゃんで3人目なのですが
全員最期に傍に居る事が出来ました。
抱っこしてると段々冷たくなってくる・・・・・・。
それが悲しくて、悲しくて、どうしようもない
気持ちになってしまいますね。

毎日を楽しく笑って一緒に居たいですね。
出来る事ならずーっとネッ。



NO TITLE

お友達のプードルくん、
最期まで幸せだったのですね。
プードルくんのご冥福を心よりお祈りいたします。

そうなんですよね。。
それだけはいつかくる現実なんですよね。
私もよくテレビなどでそういう別れなどを見ては
愛犬と重ねて号泣してしまいます。
もちろんアイちゃんの時もそうでした。。
でも、
動物も人間もいつかその日は来るから、
動物と人間ではその時間が少し違ってしまうけど
出会って家族になったのも絶対運命だと
私は信じているので、
いつか愛犬にその日が来てもそれは先に行ってるだけ、
って思うことにしようと決めてるんです^^
絶対また向こうでもいつか運命的に出会えると
子供っぽいけれど信じています。
そう思えば、
その日が来ても悲しいばかりじゃないから。。
でも実際はごはんも食べれないぐらいの悲しみに
包まれるんだろうなという思いもありますが。。

今できることは、
1日1日を大事にしてハッピーに過ごしていくことですよね。
ワンコも飼い主も最高だったと思えるハッピーライフを
過ごしましょうね。

のあママさんへ

のあママさん、どうもありがとう。


子供っぽいなんて全然そんな事ないですよ。
だってわたしも信じていますもの~。
虹の橋の向こう側で笑顔で遊んでいてくれてるって。

でも・・・・・・頭ではずーっと判っているつもりなんです。
でも・・・・・・実際それが現実となると・・・・・。
人間って弱いんだなぁ~って思い知らされちゃいますね。

ほんと「今出来る事から~」なんですよね。

毎日笑顔でハッピーにいきましょうe-266

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